商談情報の共有、お客様を育てる売上を継続させるソフト
営業支援カルテ

一般

『営業支援カルテ』の特長
今迄の営業支援ソフトとはここが違う
- ■パイプライン等営業マンの受注金額や売上目標のみの管理ではない。
- ■売上数字のみの管理や日報報告のためのものではない。
- ■営業マンが抱える案件状況の管理のみが目的ではない。
- ■お客様を社員全員で育てて、全員でフォローできるしくみが必要。
- ■お客様のデータベースは「糠床」、常にかき混ぜるしくみが必要。
- ■営業担当者の記憶のみでは、お客様を育てるしくみは出来ない。
- ■いつでも、誰でも、お客様にフォローできるしくみが必要。

- A 優良客の満足度向上、関係作りの強化をする技術社員によるフォロー
- B 既存ユーザーの固定化、安定化、拡大化する営業社員によるフォロー
- C 「見込み客探し」を強化する非社員による非訪問フォロー(電話、電子メール等)

−機能概要−
営業支援カルテとは
- ■顧客を育てるためには、顧客との関係作りが大切。関係作りのために、ランク別にフォローする要員を分担して実現します。
- ■「潜在顧客」から「見込み客探し」を強化する訪問しない活動支援
- ■「見込み客」に対してのお客様の欲しい情報を提供し続けて、欲しい物、顧客のニーズに合うものを提案し続けます。
- ■優良顧客の満足度向上、関係作りの強化をするのは営業ではなく、現場の技術社員やサポート要員でフォローを実現します。
営業方法の効率化
■お客様を見こみ度合いに応じてランク付けすることで、ランクに応じたアプローチを画一化することができる。
- たとえば・・・
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- ◆ランクDのお客様には定期的にDMを流し、つなぎとめと、関係の強化に努める。
(現在の見込みがないお客様)
- ◆ランクCのお客様にはテレアポを行い、ご説明と、関係強化に努める。
(興味を持っていただいたお客様)
- ◆ランクBのお客様には、営業マンが伺い、受注に近づける。
(受注見込みがあるお客様)
- ◆ランクAのお客様には、サポート要員が定期的にお電話し、つながりを強化する。
(受注していただいたお客様)
- ・・・・・等の営業の分業が可能です。

対応OS サーバ:Windows 2000Server クライアント :Windows 98,SE,ME,2000,XP
対応DB Oracle8i
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月額使用料
・10ライセンス 2万円から(ソース非開示) |

| 株式会社セキュリティ情報研究所
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