
建設業

ノートパソコンによる現場代理人業務支援システム
現場代理人によって作られた現場代理人の為のシステムです。日常必携する鉛筆・消しゴム
・手帳と同じ感覚で使え、現場原価管理業務の効率アップとシステムの統合化がはかれます。
工事部門管理者の原価管理業務を強力に支援します。
現場玄人』の特長
現場代理人が毎日の工事管理上、操作性を第一に考えたシステムです。 工事タイプにより、管理すべき工種が登録されているので活用できます。
・一度入力したデータを有効利用します。(2度の入力はありません)
・工種主体、業者主体のいずれの角度からも管理できます。
・相殺管理が綿密に行え、控除漏れ支払漏れを防ぎます。
・現場同士、会社ともデータのやりとりができます。
・工事期間、現場数は、ディスク容量が許す限り可能です。
・メインコンピューター、現場玄人(工事原価経理システム)とのデータのやりとりができます。
・税抜きで金額を計上します。ただし精算金額は税込みで計上しシステムで税抜き計算を行います。


−機能概要−
当システムは、現場の原価を管理する人が現場にいながら工事を監理するために開発されたものです。
今までのシステムのように会社の経理、管理部門主体ではなく現場の人がいかに使いやすく、しかも現場が見えるということに考慮して作成しました。

 
| ★ | 建設業の現場は、全てのデータの発信基地 |
| ★ | 現場原価管理は、粗利益拡大の原点 |
| ★ | データの一元化で、企業資産の充実(現場 ⇒ 管理部門 ⇒ 本社・経理部門) |

対応OS Windows2000・XP、 WindowsNT4.0、 WindowsServer2003
CPU PentiumV以上推奨
メモリー 256MB以上推奨
HDD 10GB以上
対応機種 DOS/Vマシン各機種
対応DB Pervasive.SQL2000/2000i、V8
Magic対応バージョン db-MAGIC実行版 8.2K4、V9Plus
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下記へお問い合わせください。 ソース開示可能 |
スタンドアロン版のみ 300,000円〜
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| 株式会社 ティ・エス・アイ
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