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ISO文書管理システム

建設業・製造業

ISO9000、ISO14000品質マニュアル・規定集・手順書・記録を管理できるシステムです。文書は、現在使用している全てのファイルを無駄なく使用でき、最新版・旧版・改訂履歴・承認履歴の管理を行いながらWebに自動公開します。
また、現場別に適用パターンが違う記録であっても作成しなければならな雛型を自動表示し、記録忘れの防止や承認状況等がいつでも確認できます。
さらに、全てが電子承認で管理でき、文書毎やパターンによって承認ルートをあらかじめ設定可能なため作成者は、ルートを意識することなく申請することが出来ます。全ての申請を電子メールでお知らせする機能がついておりインターネットを利用する感覚で簡単に使用できます。もちろん、遠くの現場や出先からの管理も簡単に行えます。
『ISO文書管理システム』の特長
■ マニュアル・規定集が全てWEBで閲覧できます
今まで配布するためにコピーしていた作業が一切無くなり、コピー経費の大幅な削減と担当者が現場まで行き配布していた作業も無くなり、完全ペーパーレス化が図れます。
■ 仕事の進捗状況や内容がリアルタイムにチェックできます
現場で作成された記録は、作成者・承認者の権限に関わらず経営者から一般社員まで全ての人が簡単に検索する事ができるので、今現在の進捗状況や内容といったISOにかかわる全ての情報を閲覧することができます。
■ 最新版の雛型から全ての文書が作成できます
記録を作成する場合、システムの「作成」ボタンを押して記録を作ります。ここから呼び出されてくる雛型は、常に最新版管理されているので100%間違い無く最新版で記録作成が可能になります。
■ 全てが電子文書・電子承認可能になります
作成・確認・承認・回覧といったワークフローが全てWEB上で行えます。承認のリアルタイム化や紙で承認を回している間は、元文書が見れないとか現在どこまで承認が回っているかなどといった問題が全て解消され、社内の情報伝達のスピード化が図れます。
■ 現場で記録がキッチリ作成されているかを100%管理できます
現場・部門毎に現在どの記録が作成済みで、まだ作成されていない物がどの記録かがブラウザー上でひと目で確認できます。また誰でもが記録の閲覧が行えるため、現場相互の確認行為も行われ、ISO管理者が故意に催促しなくても自然な状態で記録の作成が促進され、100%記録文書が管理できます。
■ 文書・記録を簡単に検索閲覧可能になります
作成された記録は誰でも閲覧可能で、CALS対応用の電子媒体での資料作成が容易にでき、経営者、管理者も過去の実績を検証し経営戦略やクレームの是正処置に役立てることができます。また定期審査時の資料提出も簡単に行うことができ、経営改善型の監査や審査が可能となります。

−機能概要−


対応OS Windows2000Servere/WindowsNTServere4.0
対応DB Oracle8i/PervasiveSQL8
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直接販売/代理店販売 |
800,000円〜 (ソース公開はご相談ください) |

渡敬情報システム株式会社
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