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トップ > パッケージ開発メーカー紹介 >1.株式会社マイクロリンク

Magicを強くするパッケージソフトのプロデューサー 株式会社マイクロリンク

株式会社マイクロリンク事務所内

株式会社マイクロリンクとは

愛知県名古屋市にオフィスがある株式会社マイクロリンクは、平成元年、久野社長が28歳のときに設立した会社です。設立当時から、世の中に浸透する前のMagic を取り扱い、主にパソコンネットワークを中心にシステム開発を行ってきました。

また、業界紙にMagicを紹介する特集記事を初めて書いたのも久野社長であり、まさにMagic開発パートナーの第一人者であると言っても過言ではないでしょう。

今では、自社製品のパッケージソフトの開発にとどまらず、他社のパッケージソフトメーカーとアライアンスを組み、Magicでより有効に活用できるようなプロデュースまでも行っています。もちろん、パッケージソフトの開発だけにとどまらず、生産管理を始めとする基幹システムの開発にも力を入れている会社です。

コミュニケーションテクノロジ1991年6月号

Magicのパッケージソフトに特化してきた理由

設立当時からパソコンネットワークでのシステム開発を誰よりも多くMagicで行ってきました。開発を進めて行くと、「Magicにこの様な機能があればもっと開発の生産性が良くなる」と云う事が数多くあることに気が付きました。

そこで、「その“気づき”を自分たちの手で実現できないか」と始めたのがMagicのパッケージソフトに着手してきたきっかけです。

自信のパッケージソフトをご紹介下さい。

画面例過去最高の販売実績があるのは、MAGICのための帳票印刷のアシスタントツール【Interlude】です。なんと、5000本も販売しました。

また、帳票のペーパーレス化やインターネットの帳票ソリューションでPDFは欠かせません。そこで、Magic仕様にプロデュースしたPDFが【Sky PDF】です。Magic 仕様ですので、Magicから安心して使用できるPDF出力エンジンです。

今後販売に力を入れていくパッケージソフトは、なんと言ってもガントチャートツールの【mgGChart】です。今までのMagicのソリューションでは、お客様にガントチャートを使ったソリューションの提案がなかなか出来ませんでしたが、【mgGChart】は、お客様に自信をもって積極的に提案ができるMagic のガントチャートソリューションです。

パッケージソフトプロデューサーへ

私たちが今まで開発してきたものは、Magicでは実現出来ない機能を補うためのパッケージツール、いわば「Magicの弱点を補うツール」です。それらは、Magicのバージョンが上がる過程で、それらの「弱点」はもちろんなくなり、「Magicの弱点を補うツール」の必要性は徐々になくなりつつあります。

そこで私たちは、「弱点を補うツール」の開発ではなく、世の中にあるツールをMagicの仕様に変え、さらにMagicを強くするための「パッケージソフトプロデューサー」として挑戦し続けて行きます。

パッケージ紹介

株式会社マイクロリンク様のパッケージはこちら▽

会社概要

会社名 株式会社マイクロリンク
HEAD OFFICE 〒451-0021 愛知県名古屋市西区天塚町四丁目69番地シヤチハタビル2階
事業内容 システムインテグレーション事業  ネットワークインフラ事業    ソフトウェアパッケージ事業
URL http://www.microlink.co.jp/
Mail info@microlink.co.jp